多摩旅行が一月後に迫ってきて浮かれてますvv
行くからには効率よく周らないと!
という訳で、さっきからネットを駆使して調べもの。
全く未知の世界である多摩の地理を大まかにつかめてきました。
史跡は日野駅付近と高幡不動駅付近の2箇所にだいたい分かれてるんですねー。
ふむふむ。
以下、自分用のメモも兼ねて。
よければ一緒に脳内トリップ(妄想)にお付き合いくださいv(馬鹿)
日野駅付近のポイントは、
・佐藤彦五郎 新選組資料館(11:00~16:00)
・日野宿本陣(9:30~17:00〈16:30まで入館可〉)
・井上源三郎資料館(11:00~17:00)
・宝泉寺(源さんのお墓)
・八坂神社
・日野ふるさと博物館
高幡不動駅付近は、
・高幡不動尊(土方さんの石像)
・土方歳三資料館(和泉守兼定、歳三さんが植えた矢竹はここ)(12:00~16:00)
・石田寺(土方さんのお墓)
まずは一番早くから開いてる日野宿本陣だよね。
日野駅→日野宿本陣→
次は隣接してるらしい彦五郎資料館→源さん資料館→宝泉寺ここまでは確実に行きたいところ!
彦五郎さんとこでは土方さんの遺品の横笛が拝める?!きゃーvv
宝泉寺では源さんに思いを馳せます。。
お昼を食べてバスで日野駅から高幡不動駅へ。
高幡不動駅からモノレールに乗って「万願寺駅」下車☆
万願寺駅→土方歳三資料館→石田寺
っとここで大体16:00くらいの予定。
歳三資料館でグッズ買っちゃいそー。
歳三キューピーが資料館限定で出たんですってぇぇぇ!!!
そして石田寺では歳三さんに近況報告を。(え、迷惑?)
また「万願寺駅」に戻ってモノレールで「高幡不動駅」へ。
高幡不動駅→高幡不動尊(歳三さんの像に出会う。)
時間があまったら日野駅へ戻って日野ふるさと博物館など。
別の日には東京エリアで専称寺(沖田さんのお墓)、板橋、小石川伝通院に行きたいなー。
板橋は胸が痛くなりそうだ。
沖田さんのお墓は総司忌以外の日はお参りできないそうなのですが、塀越しにでも会 い た い…!
そのために六本木のホテル取ったとか取らないとか…(重症)それだけの理由ではないんですけど^^;
小石川伝通院は、志をもった彼らのオーラが感じられそう。
こんな旅、どうでしょうか??
さっくり書いたけど多分めちゃめちゃ道に迷うんだろうな~^^;
※拍手ありがとうございます!!
以下、お返事ですv
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皆さまが遊びにきてくださって本当に嬉しいですっvv
これからもぼちぼち頑張ります~☆
拍手も本当に励みになってます!!
左は11歳の歳。
今日彼の小説をUPしたので☆
良ければまたお暇なときにでも見てくださるととっても嬉しいです^^
「君への古(いにしえ)の言葉」
大好きなGLAYさんの『May Fair』という曲の歌詞から頂きました。
“古(いにしえ)”という和言葉の響とか雰囲気とかがとても好きです。
幼き日の歳三と勝ちゃんのお話になってます。
8/30放送の磐音、録画したのをやっと観れました~v
相変わらず素敵vvv
「和泉守兼定」という言葉が出てきたときには思わずめりこんだ(笑)
一瞬大河ファン用かと思ったけど、原作に出てくるセリフだそうですね。
そんな安易なことせんわなぁ^^;
あとは湿気さえなくなれば。
土方さんが大好きです。(左は『風光る』)
彼が売り歩いていたという「石田散薬」、昭和の初め頃まで販売されてたそうですね!
びっくり。
けれど効能は科学的には???(笑)
バラガキだけど、知り合いのお婆さんが風邪をひいたと聞いたら手紙を添えて薬を送ったという優しいエピソードもあって、もう好きすぎる。
その手紙も「ご自愛ください」みたいなことが書いてあった気がする(きゅんv)
実際にどれほど男前だったのかこの目で見てみたかったなー!(結局そこかい)
『輪違屋糸里』もうすぐですね☆
伊東英明さんのトシ…
山本土方があまりにも自分的にぴったりだったのでちょっとイメージわかないけど、がっしりとした男前トシを演じてくれそうv